| 【WORKS 2009】 >>>
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4月Audition『なりたい自分になる』において新人発掘オーディションを行い芝崎貴慶と契約。また『地方在住アーティ
スト開発プロジェクト』として北海道在住アーティスト葛岡綾子の育成をスタートさせる。7月じゅりの「ミルクティー」をiTunesより配信開始させる。山崎泉がいしだあゆみ、中村尚子のレッスンにたずさわる。注目アーティストを集めたコンピレーションアルバム2010の制作開始。
いい作品をより多くの人に「プレゼンミュージックワークス」
プロのヴォイストレーナーを育成ために「ヴォイストレーナー養成講座」
新人プロデューサー育成のための 「Artist Producer System」
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| 【山崎泉 (Izumi Yamazaki) 略歴】 |
ヴォイス&ヴォーカルトレーナー (有)オフィスヤマザキ 代表取締役
浜口庫之助に作曲を、渡辺貞夫、林雅諺、中川賢二に作編曲を師事。作曲、編曲によりこの業界に入り、 無名のフィンガー5を育てつつアルバムに作編曲で参加。その育成能力を買われ数多くのメーカー、音楽事務所より
新人を預かりデビューまで指導。またレコーディング前の即戦力となる指導に定評があり 数多くのシンガー、アーティストのレッスンを手がける。
音楽出版社(有)オフィスヤマザキ及び企画制作、レコード会社(有)MCS、あわせて常に前向きにオリジナリティーを追及し実践するアーティストのための新レーベル。プラクシスミュージックを設立。
FM世田谷で音楽プロデューサーとしての立場で毎週2時間15分。情報番組のパーソナリティーを1年間勤め。その経験を活かしラジオ番組の企画制作をはじめる。
1998年より毎年アーティスト育成のため海外においてレコーディングを行い、 2004年、LAにおいて和風ロックバンドのライブツアーを企画制作及び実施、ハワイに於て所属アーティストのライブの実施等、海外にもその活動範囲を広げる。その傍らYoung
Music Festival審査員(世田谷区主催) をつとめるなど地域に根ざしたミュージシャン育成にも尽力している。
2005年高校生シンガーの育成とともに、LAにおいて若手アーティストにヴォイトレ、レコーディング、路上パフォーマンス等の実績を積ませる海外音楽研修旅行を企画。
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| 【指導】 |
それまでのレッスンを集大成したヴォーカル教材「JAZZ VOCAL LESSON」初級、中級、上級、全3巻をビクターレコードより発売。
独自のレッスン方法を形にした 『ad-lib&fake lesson for Vivid Singer funk/R&B』
を発売など常に最新の指導技術を開発、導入し、新人を育成しているが、その目標とするところはクオリティーの高い、オリジナリティーのあるアーティストの育成である。
プロシンガー育成の実績を買われ、音楽専門学校の立ち上げ、カリキュラムサポートとともに数多くの専門学校において 講師を務める。小 中学生からアドリブフェイクを指導し作詞作曲のできるアーティスト作りの実績を上げる。
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| フィンガー5コンプリートCD BOX発売! |
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FINGER5 COMPLETE
CD BOX [Limited Edition]
Finger5のすべて。CD9枚になんと190曲!
代表山崎泉の作品や代表秘蔵のデビュー前のDEMOテープも今回収録されています。 |
| Fセタ・サンセット・ストリート〜セピア色の瞬間〜 (83.4Mhz) |
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世田谷区の夕方を三軒茶屋キャロットタワー26階スタジオキャロットからの夜景を眺めながらリスナーのみなさんに素敵な音楽をお届けする番組です。山崎泉はパーソナリティー初挑戦で1年間にわたり毎週水曜日に2時間15分の生番組を担当しました。水曜日のテーマであるビートルズや大好きなブラスロックをふんだんにお聞かせしつつ、NewYorkやHawaiiから彼の友人にコメントを貰ったり、若い意欲あふれるこれからのアーティストの発見に努めたりと山崎泉ならではの切り口で好評をいただきました。
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| 佐藤江梨子のinternetTV番組「Happy Store」に出演!! |
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“佐藤江梨子の『Happy Store』”は、グラビアクイーンの佐藤江梨子(イエローキャブ)が“21世紀型の放課後”をコンセプトにトークパーソナリティーをつとめる新番組。「おじゃましますぅー」のコーナーで生ヴォイトレ。みるみる間に変わっていくサトエリの発声に周りからも驚きの声が!!
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| ユハラユキ |
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16歳から6年間にわたって育ててまいりましたJUNEが2006年8月ユハラユキとしてユニバーサルミュージックよりメジャーデビュー。それに伴い円満移籍しました。関係者の皆様には長い間大変お世話になりました。手を離れたいまもこれまでと同様、本人の才能を信じ大成功を収めてくれる事を心より願っております。今後とも応援をよろしくお願いいたします。
(2004 PV撮影のためNYにて) |